空気清浄機選びのポイント

最近購入した空気清浄機。
パナソニックのナノイーシリーズです。
機種としては大きくないのですが、なかなか良くて気に入っています。

12畳に対応した機種です。

選んだポイントがフィルターです。
フィルターは、PM2.5対応です。

空気清浄機にはいろいろな特徴がありますが、一番大切なのはフィルターです。
吸収力などは大切といえば大切ですが、吸収力が弱くても少し時間がかかったとしても空気はきれいになります。

吸引力があるけれど、フィルターはそこまで小さな粒子は取ってくれないというタイプの空気清浄機もあります。

PM2.5ではなく、花粉などの除去が目的であればフィルターはそこそこのものでも良いかもしれませんが、PM2.5除去が目的であればまずはフィルターの性能に注目しましょう。

また、大きさにも騙されないようにしましょう。
小さいよりも大きい方が汚れが取れるというイメージもありますが、決して言い切れません。

小さくてもフィルター面積が大きいものもあります!!

空気清浄機選びには、フィルターの目の細かさ、性能に注目しましょう。

エンコした車をけん引する

けん引ってしたことありますか?
今まで車の仕事に携わったこともありますが、けん引はしたことがありませんでした。

エンコした車をけん引してほしいと頼まれて、今日助けに行ってきました。
がしかし・・・・・結果は無残にも失敗となってしまいました。
つまり牽引できませんでした。

私が乗っている車はカローラフィルダー。
友人の車は韓国製の車で、重量もかなりある車です。

私の車では、引っ張っていくことができませんでした。
タイヤがスリップしてしまい、前へ進まなかったのです。

最終的に、友人はランドクルーザーを持っている友人にけん引を頼んでいました。
ジャフなどを呼んで車を運んでもらうのが一般的なので、自分は初体験。

残念ながら愛車は力不足でした。

カローラフィルダーは重量が少し軽めにできています。
ですから、たくさん荷物を載せた時もかなり沈みます。

自分もエンコしないようにしないとな・・・・・。

ダウンの選び方 フィルパワーとは?

そろそろ寒くなってきそうな気配が感じられます。
寒さ対策はできているでしょうか。

冬のジャケット探しにダウンコートを検討しておられる方に役立つ情報です。
暖かいジャケットを購入する場合、目安になるのがフィルパワー!だと思っている方いませんか?

フィルパワーが高い方が温かい!というわけではありません。
意外ですがフィルパワーの示しているのは、暖かさではないのです。
私も最近知りました。

フィルパワーは軽量の性能を示すための単位です。
同じ羽毛の量で、どれだけ膨らむかということを示した単位なのです。

軽さをアピールしているのですね。

暖かいコートの条件はダウンの量にあります。
フィルパワーが高くてもダウンの量が少なければそれほど暖かくないのです。

逆にフィルパワーが低くてもダウン量が多ければ暖かいということになります。
極寒の地でのダウン

ショックアブソーバーの購入

やはり部品を買うなら、純正部品を日本から買うのが良いですね。
中国のトヨタ純正部品

迷った結果、日本のメーカーから部品を買うことにしました。
日本車の部品を交換する場合、一番安く部品を買うなら、純正部品の購入をまずは見積もりで出してもらいます。

通販で純正部品を売っているところはたくさんあります。
その中から一番安いものを選んで部品を購入するのです。

先日部品を購入したのですが、私の場合ショックアブソーバーの購入でした。
定価がメーカーによって異なりますが8000円前後とされています。

しかし6000円くらいで購入することができました。
サービスをしてくれている期間などもありますので、その時々で見積もりをしてもらうのが良いでしょう。
通販部品販売会社は、トヨタから部品を購入しているようです。

これ結構安く部品を手に入れることができてよさそうですよ。

中国のトヨタ純正偽物部品

中国の偽物商品の量には驚かされます。
最近、車の部品を買おうと調べていたのですが、なんと車の部品にも偽物があるではありませんか。

正確なことは知りませんが、ショックアブソーバーと言われる部品を作っている有名な会社でカヤバという会社があります。
こちらの商品なら確実だと言われていて、自分も探しているのですが、なんと中国カヤバがたくさん出回っているではありませんか。

実際中国カヤバは、カヤバのものよりも早く消耗して交換が必要になるのだそうです。

しかし、中国カヤバ、他の中国のショックアブソーバーよりも少し性能が良いようです。
よく出来ていると思いませんか?
性能が最低レベルでは、売れませんし、見破られてしまいますよね。
ですから、少し性能を上げて作ってあるのです。

それでも、本物カヤバにはかないません。

日本が厳しいのかもしれませんが、中国にいけば何でもてにはいります。
質が問われないものもありますから、私はそうしたものは偽物を安く買って使用しても良いのかなと思います。